沖縄県うるま市にある1967年創業の養鶏場。
祖父から受け継いだ養鶏場を
地域のらしさを武器に、これまでの常識にとらわれず
様々な挑戦をし、活気を作っていきます。
#たまごで世界を笑顔に
「くがに」とは沖縄の方言で「黄金」を意味します。
うるま市伊計島でとれた特産品の「黄金イモ」と地域で「黄金水」と呼ばれる地下水によって育まれました。
南国の海に囲まれて自然な豊かな環境で育ったたまごは、
甘味があり発色鮮やかで黄身がしっかり、臭みのないのが特徴です。
2021年にはうるま市「推奨品」にも認定され、今では沖縄の全域で販売されており、沖縄県民に親しまれるたまごとなっています。